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iPhoneお役立ち情報

iPhone/iPadガラス・液晶交換について

【修理問い合わせNO.1】iPhone 8の画面パーツの特徴と故障した時の対応について

[2020.06.25] スマホスピタル和泉府中

カテゴリー:iPhone/iPadガラス・液晶交換について

2017年の9月に発売されて2年以上が経つiPhone 8ですが、

修理の問い合わせが増えてきている機種の一つです。

 

iPhone 8に限らず、発売後1年半から2年が経つ頃から

バッテリーの劣化故障の問い合わせが増えるのですが、

バッテリーだけでなくそれ以外の箇所の破損や故障に

ついての問い合わせの多くなってきます。

 

なかでも多くなってくるのが、

画面の破損や故障についての問い合わせです。

 

発売直後、本体を購入したばかりの時は、

特に気をつけて使われることもありますし、

自然故障ならメーカー保証で対応させることも多いので、

修理店を利用させる方も多くありません。

 

それが1年を超えて1年半、2年と使用期間が

長くなってくると、扱いにもなれて気も緩むのか、

ちょっとしたことで破損したという問い合わせが

増えてくる傾向があります。

 

そんなiPhone 8の画面破損ですが、

症状にも様々な症状があります。

 

今回は、そんなiPhone 8の画面故障・破損について

ご紹介したいと思います。

 

 iPhone 8の様々な画面破損

当店にご相談いただく修理で最も多いのが

画面割れや破損についての問い合わせです。

 

一口に画面の故障といっても、

外部破損や内部故障などさまざまです。

 

まずはiPhone 8の画面故障についてご紹介していきます。

 

画面ガラスのみの破損

iPhone 8の画面修理の原因で最も多いのが、

「画面ガラスのひび割れ」についての修理です。

 

iPhone本体を落としたりぶつけたりして、

その衝撃によって画面ガラスが割れてしまった

ご経験をされた方も少なくないと思います。

 

iPhone 8などのスマートフォンに使われる画面ガラスは

強度を高めた硬質ガラスが使われていますが、

軽量化のため薄く作られています。

 

硬質ガラスのため薄くてもキズ等には強いですが、

衝撃が加わってひび割れると、派手に割れてしまいます。

 

液晶表示パネルの破損

iPhone 8の画面パーツは様々なパーツが

一つになっています。

 

画面ガラスのすぐ内側には、

液晶表示パネルが組み上げられています。

 

一番外側の画面ガラスによって守られてはいますが、

液晶表示パネルは衝撃に弱く故障しやすいパーツです。

 

衝撃の加わり方によっては、画面ガラスが割れていなくても

表示が映らなくなったり、ドット落ちにより色味が

変わってしまったりといった不具合が

起こってしまうことがあります。

 

こういった故障も画面パーツの破損が原因で

起こっていることが多いので、

画面ガラスが割れていなくても

画面パーツを交換すれば問題なく使えるように

なることがほとんどです。

 

画面のタッチ動作不良

画面ガラスの内側にある液晶パネルには

タッチ操作のためのタッチセンサーも

組み込まれています。

 

タッチセンサーは液晶表示パネルに

張り巡らされているので

画面ガラスが割れてしまった時よりも、

液晶表示パネルが破損してしまった時に

併せて故障してしまうことが多いです。

 

またタッチセンサーだけが故障してしまうことも

少なくありません。

 

タッチセンサーが故障すると、

画面をタッチしても反応しなかったり、

反対に何もタッチしていないのに、

勝手に操作されてしまう「ゴーストタッチ」の

症状が現れたりします。

 

こういったタッチ不良の症状も

ほとんど場合、画面パーツの故障で起きているので、

パーツを交換すれば問題なく使えるようになります。

 

 画面破損を放置することの危険性

本体ガラスが派手に割れていても、

液晶ディスプレイの表示が問題なかったり、

タッチ操作も問題なくできたりすることも

少なくありません。

 

そのため割れても修理せず、

そのまま使い続けている方もいるかと思います。

 

では、どうしてこのようなことが実際に

ありえるのでしょうか。

 

iPhone 8の画面構造について

iPhoneシリーズの画面パーツ構造は、

過去のシリーズから大きく変わっていません。

 

もちろんディスプレイパネルや他パーツの

品質や性能は違ってはいますが、

全体的な構造は似通っているのです。

 

一番の特徴は、画面ガラス・液晶パネル・

タッチセンサーの関係性です。

 

iPhone 8の画面パーツでいうと、

パーツとしては画面ガラス、ディスプレイパネル、

タッチセンサーは一つにまとまっていますが、

厳密にいえば完全に一体というわけではありません。

 

大きく分けると、画面ガラス部分と

液晶表示パネル・タッチセンサー部分に

分けることができます。

 

液晶表示パネルとタッチセンサー(デジタイザー)は

一体のパーツになっていますが、

画面ガラスと液晶パネル・タッチセンサーは

それぞれパーツを接着シートで組み合わせている

構造となっています。

 

なぜガラスが割れても使えることがあるのか

iPhone 8に限らず、iPhoneシリーズは昔から、

画面ガラスが派手に割れていても、

液晶の表示やタッチ操作に問題なく

そのまま使えることが多いモデルになっています。

 

なぜでしょうか・・・

 

それは先にもご紹介したiPhoneシリーズの

画面パーツの構造が関係しています。

 

画面の修理問い合わせで最も多いのが、

「画面ガラスの修理」ですが、

iPhoneシリーズの特徴として

ガラスと液晶・タッチセンサーが完全に一体

ではないので、ガラスが割れても破損が

液晶やタッチセンサーまで達していなければ、

問題なく動作するというわけです。

 

もちろん液晶パネルやタッチセンサー自体衝撃に弱いため、

それだけで破損してしまうこともありますが、

構造的には、画面ガラスの内側で

画面ガラスに守られる形になっているので、

ガラスが割れても液晶パネルやタッチセンサーが

故障しない可能性は十分あるというわけです。

 

ガラス割れを放置することの危険とは

iPhone 8のように画面ガラスが割れても

損傷が浅く液晶表示やタッチ動作に問題がない場合、

画面を修理することなくそのままお使いの方を

時々見かけます。

 

「画面割れは気になるけど、使えるから

そのままでも使えるし、修理が面倒」

など、ガラスが割れていても使えることが

修理を後回しにしていることになっているかも

しれませんが、やはり画面ガラスが破損した状態で

使い続けることはあまりおすすめできません。

 

理由の一つが、故障の重症化です。

 

画面ガラスが割れた状態というのは、

本体の耐久性が弱まっており、

外部から少し力が加わるだけで

画面割れが広がってしまったり、

ガラスだけでなく内部の液晶等の

破損に繋がってしまったりすることも

あるからです。

 

そうなると画面ガラスの割れだけの時よりも

余計に修理代金がかかってしまったり、

場合によっては修理不可の状態になってしまう

こともあるので、注意が必要です。

 

二つ目の理由としては、怪我の危険です。

 

画面ガラスが割れたiPhoneを使い続けるというのは、

割れたガラス片を手に持っているのと同じです。

 

どんなに注意して扱ったしても、

手や指の怪我に繋がる可能性は高くなります。

 

画面が割れた状態というのは、通常とは異なる状態で

あることは間違いないので、大丈夫かなと油断せず、

早めに修理することをおすすめします。

 

 iPhone 8の画面修理は当店にお任せください

では、実際にiPhone 8の画面が割れて

画面修理をする場合、どのようにすれば良いでしょうか。

 

iPhoneの修理を考えた場合、一般的には

Appleの正規修理店での修理を考えると思います。

 

品質も確かで修理後も安心して使っていけると思います。

 

ただ保存データのサポートが無かったり、

時期によってはすぐに対応してもらえなかったりと

デメリットもあります。

 

そんなとき思いつくのが正規修理店以外の修理店です。

 

一般修理店は正規修理店と違い、店舗がいくつもあり、

すぐに修理対応してもらえることが多く、

保存データも初期化させることなく修理してくれる

ところがほとんどです。

 

一方で、修理技術や修理用パーツの品質の大きく

修理店によっては粗悪なパーツで劣悪な修理を

している店舗もあるので注意が必要です。

 

和泉市周辺にもいくつかのiPhone修理店がありますが、

当店にiPhone 8の修理をご依頼いただいたお客様から

「他のお店で聞いたら、iPhone7は画面修理したら

 画面とフレームの間に隙間ができる」

と修理店から言われたので、当店でご依頼いただいた

というものです。

 

隙間ができるというのは、本体フレームと画面の間には

iPhone6s以降は密閉度をあげるための粘着テープが

貼られていますが、修理の際に、丁寧に画面を開けないと

この粘着テープがブチブチと切れてしまい、

密閉度が落ちてしまっているのだと思います。

 

丁寧に作業することで粘着テープを綺麗に残し、

画面を取り外すことができますが、

どうしてもテープが取れてしまうこともあるので、

貼り直す必要がでてくることもあります。

 

驚いたことに、この粘着テープを貼り直さず

iPhone 8の修理後は隙間ができるという案内をしている

お店があるということです。

 

ほとんどのお店はしっかり作業していると思いますし、

当店でももちろんオプションではありますが、

粘着テープの貼り直しも行なっております。

 

当店では、なるべく元に近い状態で修理が

出来るように心がけておりますので、

もしiPhone 8の画面修理をお考えの時は

お気軽に当店までお問い合わせください。

 

 

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