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iPhoneお役立ち情報

iPhoneバッテリー交換について

【驚きの仕組み】特徴的なiPhone Xバッテリーが劣化した時に現れる不具合とは

[2020.08.07] スマホスピタル和泉府中

カテゴリー:iPhoneバッテリー交換について

2017年にiPhoneの発売10周年を記念して発表

発売された「iPhone X」ですが、

それまでのiPhoneには当然のようにあった

ホームボタンがなくなり、

表示画面にはノッチ(切り欠き)のあるフルディスプレイと

見た目が大きく変更されました。

 

そして変わったのは外観だけではありません。

 

内部の構造も大きく変わり、

それは内蔵バッテリーにも影響しています。

 

様々な仕様変更が施されたiPhone Xですが、

使用されているバッテリーはどこが変わったのでしょう。

 

またバッテリーが劣化した時は、どのように交換するのが、

一番良いのか、ご紹介したいと思います。

 

 iPhone Xのバッテリー仕様と特徴

まずはiPhone Xバッテリーの仕様と特徴について、

ご紹介したいと思います。

 

iPhone Xのバッテリー仕様

iPhone Xのバッテリー容量は2716mAhとなり、

同じ年に発売されたiPhone 81821mAh

iPhone 8 Plus2691mAhと比較しても

容量が多いことがわかります。

 

中でも驚かされたのが、iPhone Xよりも

本体サイズの大きなiPhone 8 Plusよりも

バッテリー容量が大きいということです。

 

基本的にバッテリー容量が大きくなると、

バッテリーサイズもある程度大きくなるため

自ずとiPhone自体の大きさも大きくなります。

 

それを本体サイズを大きくすることなく、

内部構造とバッテリーの構造を変えることで

充電容量を大きくしているのです。

 

iPhone Xの内部とバッテリーの形状や構造は

それまでのiPhoneシリーズから大きく変わりました。

 

まずバッテリー形状が今までストレートだったのが

L字型に変わりました。

 

L字型にすることで、内部に空いたスペースを

有効活用できるようになり、

本体サイズをある程度小さくすることに

成功したようです。

 

では、内部のスペースはどのようにして空けたのか

その答えは内部のメイン基板にありました。

 

iPhone Xのメイン基板の構造は、基板が折り畳まれた

構造になっているため、厚みは増しましたが、

配置するためのスペースが半分程度になっています。

 

そうすることでバッテリーを配置するための

スペースを確保することができたのです。

 

バッテリー容量と利用時間の関係性

スマホ等に使われている「リチウムイオンバッテリー」は

サイズが大きくなると容量も大きくなり、

容量が大きくなれば利用時間も長くなります。

 

しかしそれは同型の機種でバッテリー容量に

差がある場合の話でなので、

機種が異なれば容量が大きくなっても

他の機種でバッテリー容量が少ない場合の方が

バッテリー持続時間が長い場合もあります。

 

今回紹介した、iPhone 8 PlusiPhone X

バッテリー仕様で比較してみると、

iPhone 8 Plusのバッテリー容量は2691mAh

iPhone Xのバッテリー容量は2716mAh

容量だけをみるとiPhone Xの方が持続時間が

長いだろうと予想できるとおもいます。

 

しかし実際に発表されている駆動時間をみると

それほど差がないばかりか、

項目によっては【iPhone 8 Plus】の方が

持続時間が長い場合もありました。

 

例えば、インターネットの利用時間の場合、

iPhone 8 Plusは最大13時間とされていますが

iPhone Xだと最大12時間となっていたり、

また、ワイヤレスビデオ再生でも、

iPhone 8 Plusが最大14時間なのに対し、

iPhone Xだと最大13時間となっていたりと、

容量が少ないiPhone 8 Plusの方が、

iPhone Xより持続時間が長い場合もあるようです。

 

機種ごとの仕様やパフォーマンスにより、

バッテリーの持続時間は左右されると

いうことなのでしょう。

 

 バッテリー劣化時の不具合

スマートフォンのバッテリーが経年劣化してくると

様々な不具合として現れます。

 

ほとんどの場合、その症状が確認しやすいので

症状が現れるとバッテリーが劣化しているんじゃないかと

推測できることが多いです。

 

次は、リチウムイオンバッテリーが劣化した場合に

起こってくる不具合について、ご紹介したいと思います。

 

減りが早くなる、勝手に電源が落ちる

バッテリーの減りが早くなってくると

寿命が近づいて劣化してきたかと

思う方は多いのではないでしょうか。

 

新しいiPhoneを購入したばかりの時は、

普通に使っていても1日は余裕でもっていた

バッテリー残量も、利用期間が1年半から2年が

経ってくると、だんだんと電池持ちが悪くなって

くることが多いです。

 

使われている「リチウムイオンバッテリー」は

【使用充電】のサイクルが500回を超えてくると

寿命になるとされています。

 

使用期間で例えるなら、11回充電するとして

1年半から2年くらいがその期間になります。

 

バッテリーの持続時間が減ってくるのは、

充電できる容量が正常な状態の時に比べて

減ってくることが原因です。

 

一般的は、もともと100%の容量が充電して

使えていたものが、80%まで減ってくると

劣化してきている目安になります。

 

充電容量が80%までしか充電できないとすると

通常充電で100%まで充電したとしても、

実際には80%しか溜まっていないことになり、

それ以上充電しても溜まらないというわけです。

 

つまり電池残量が残っているように見えて、

ほとんど残っていない場合もあることになります。

 

そうなると電池残量が40%くらいで残っていたとしても

実際にはほとんど残っておらず、その結果、

勝手に電源が落ちてしまったりすることも出てきます。

 

極端な話では、100%溜まっている状態から

少し使うだけで電源が落ちてしまうことも

あるので、気になる方はお気軽にご相談ください。

 

起動できない、りんごループ

バッテリーの劣化が進んでくると

iPhone自体が普通に使えなくなってしまうことも

少なくありません。

 

経年劣化に限らず、バッテリーが完全に故障すると

iPhoneを起動させることができなくなり、

iPhoneが起動不可になってしまうこともあります。

 

iPhoneの起動不可の故障の原因の半分くらいは

バッテリーが原因になります。

 

また電源が入っても本体起動時のリンゴマークから

ホーム画面に切り替わらない「リンゴループ」も

バッテリー劣化が原因のことがあります。

 

 バッテリー交換方法

どんなに使い方を気を付けて普通に使っていても、

長期間の使用や不慮の事故等によって、

バッテリーが劣化したり故障することはあります。

 

そうなれば交換修理を考える方が多いと思いますが

どうすれば交換できるのかを知らない方も多い

のではないでしょうか。

 

最後は、iPhone Xのバッテリー交換方法について

ご紹介していきます。

 

正規修理店で交換する場合のデメリットとは

iPhone Xに限らず、iPhoneのバッテリーを交換するなら

Apple storeや正規修理店の正規サービスプロバイダでの

交換対応等を思い浮かべると思います。

 

こういった正規修理店での対応であれば、

メーカー保証が使えたり、正規品での修理のため

品質に関しては安心かと思います。

 

ですが、その対応にはデメリットもあります。

Apple Storeや正規修理店には、iPhoneだけでなく

多くのApple製品も取り扱っていたり、

そもそもiPhoneの利用者も多いことから、

常に混み合った状態になっています。

 

そのため基本的には予約が必要のため、

当日に対応してもらえないことも多いそうです。

 

またバッテリーの交換だけでもデータの初期化が

必須のため、事前にバックアップも必要になります。

 

そうなれば事前に準備もある程度必要なため、

手軽にバッテリー交換もできませんよね。

 

一般修理店での電池交換が選ばれる理由とは

一方で、最近利用が増えているのが、

正規修理店以外の「一般修理店」です。

 

「一般修理店」は非正規の修理店になりますが、

基本的に当日受付で対応してくれることがほとんどなので、

事前の予約なしに、行ける時にいけば当日修理が可能で

かなり気軽に修理してもらえます。

 

また、保存されているデータもそのままなので

こちらも事前のバックアップがなくてもOKです。

 

また急な故障で電源が入らなくなっても、

バックアップをとっておらずデータを諦めないと

いけなくなることもありません。

 

データもそのままですぐに交換できてとなれば

気軽に修理できますよね。

 

それでも気になるのが品質だと思います。

そんな時は【総務省登録修理業者】の

修理店をご利用ください。

 

総務省登録修理業者は一般修理店の

修理技術やパーツの品質をチェックして

一定の基準をクリアした場合に認められる

「修理店の品質」を測る目安になります。

 

【総務省登録修理業者】の登録がないと

違法という訳ではありませんが、

有ると無いとではやはり差はでできます。

 

少しでも良い品質の修理店をお探しなら、

【総務省登録修理業者】の修理店がおすすめです。

スマホスピタル和泉府中店は、

全国に80店舗以上を展開するスマホスピタル

グループの系店舗です。

 

のべ修理件数80万件の実績から得た修理ノウハウと

【総務省登録修理業者】で認められた確かな品質で

しっかり修理を行っていますので、お困りの時は

ぜひ当店までお問い合わせください。

 

ご連絡お待ちしております。

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